2010年04月21日

舛添氏は「瀬戸際外交、人心は…」自民総務会長(読売新聞)

 自民党の田野瀬総務会長は20日の記者会見で、反執行部の姿勢を強める舛添要一・前厚生労働相について、「瀬戸際外交というか(新党結成など)半分脅しながらの言動では人心が集まらない」と批判した。

 そのうえで、「舛添氏は(自公政権の)末期、主要閣僚だった。『党に重傷を負わせた責任者の一人だから、傷を治すため頑張る』と言えば人心が集まる」と述べ、言動を改めるよう求めた。

高校2階、手すりと共に落ち生徒2人重軽傷(読売新聞)
なぜ長引くのか アイスランド噴火の影響(産経新聞)
「首相は統治能力欠如」と自民総裁=無党派層の動向注視−時事世論調査(時事通信)
<赤松農相>野菜出荷前倒し、生産者に要請へ(毎日新聞)
<水死>75歳男性、揖斐川で投網漁中 岐阜(毎日新聞)
posted by シラハマ アツシ at 13:30| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。